| シニア 語学研修 (1ヶ月) |
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N Kawabata (50代) |
| 大手通信会社定年退職 |
| 2002年6月 |
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| 下記をクリックしてご覧ください。 |
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留学の動機 |
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授 業 |
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ホームステイ |
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感 想 |
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バンフ旅行写真 |
N. Ohashiさんのサイトを見る |
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大手通信会社を退職し、自分の時間ができたので今までの海外旅行とは一味違った海外生活を体験してみたい
と言う思いから今回の留学を決めました。
現在、週2回英語学校に通っているので自分の英語がどこまで通じるのかも経験したいと思いました。 |
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現地の英語学校の授業は、若い生徒さんたちと机を並べ、
老眼になりつつ、ある目をこすりながら勉強した日々。
新鮮な感動を受け、彼らのパワーを吸収すべく、
五感をフル稼動させた日々。
なにものにも換えがたい経験でした。
4週間の留学生活もあっという間に無事終了。
終了式には全生徒と全先生が集まり、
みんなでお祝いしてくれました。
そして修了証書と成績表をいただきました。
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ホームステイ先は50代の女性1人暮らしの家庭。
食事は毎日が肉料理で野菜が少なく、ちょっと困りましたが・・・。
日本の生活レベルが全体的にレベルアップしたせいか、最初思い描いた西洋文化の生活に違和感はありません
でしたが、私たち日本人が潔癖すぎるのか衛生面における認識に多少ギャップを感じました。
学校のコーディネーターに直接状況を伝えると同時に学校のパソコンからE-mailでPICに連絡をとり、即ステイ先を
変更してもらいました。
2度目のホームステイ先は快適でした。また家にあるパソコンが自由に使えたので助かりました。
ホストマザーと父親が息子(12歳)の教育のことで言い争う姿は、「どこの親も同じなんだなあ〜」と妙に感動しました。 |
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出発前に空港での出迎えを依頼していたのですが、
ビクトリア空港で迎えの人が来ているのかどうか内心少々心配でした。
予定通りホストファミリーと空港で出あえたので安心しました。
日本の英会話教室で知り合った人がバンクーバーから1時間半ぐらい
離れたところに滞在していたので、お互いに連絡を取り合って旅行の
計画を立てました。
最終的に友人のお姉さんが日本から駆けつけて、ビクトリアの語学学校で
一緒だった大橋さん、4人で4日間のバンフの旅へ・・
とても、とても楽しい旅でした。 (NK)
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